
N.B.様
18歳から和食の世界に入り、伝統と独自の味付けを掛け合わせた日本料理店を長年育ててまいりましたが、後継者不在に悩む中で家族や従業員の生活を守り、愛着ある看板を存続させるためにM&Aを決断いたしました。お相手となったS社様は強固な経営基盤をお持ちで、労働環境の整備に感銘を受けただけでなく、経営陣の皆様と深く信頼し合える信念の共鳴を感じられたことが最大の決め手です。今回の成約により、当社の伝統と先方の組織力が融合し、私が実現できなかった上のステージへ事業が発展することを期待しております。孤独な悩みに本音で向き合い、温かく伴走してくださったM&A総合研究所のアドバイザーの方には心から感謝しております。







