
西山 統 様
2019年の日建製紙の譲り受け以降、将来のインフレを見据えた優良物件の取得や資金繰りの安定化に努め、強い収益基盤を築いてまいりました。市場価値が高まった好機に株式譲渡という最適な手法を選び、手元資金の最大化と新たな投資への舵切りを実現できたと感じております。譲渡にあたっては金額などの表面的な条件に偏らず、誠意を持って対話でき信頼できるお相手かを重視しました。三光ソフラン様は非常に誠実で、経営陣の皆様と真正面から向き合えたことが最大の決め手です。担当アドバイザーの熱意あふれる伴走にも深く感謝しており、今後は今回の成果を糧にハンズオンでの経営支援や企業再生といった新たな事業展開へ注力してまいります。








