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2019年10月9日更新
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オススメのM&Aマッチングサイト・売買サービス

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この記事の監修専門家
M&A総合研究所 公認会計士
高谷 俊祐

M&Aのサイトは、「マッチング型」「サイト売買型」の二つに大別できます。仲介会社やFA(ファイナンシャルアドバイザー)が、M&Aのマッチングを行なっていますが、最近ではインターネット上でM&Aの相手を探せるサービスが台頭してきています。M&Aサイトを利用するメリット・デメリットについて、アンドビズ、TRANBIといったマッチング型M&Aサイト、サイトキャッチャーに代表されるサイト売買型M&Aサイトをオススメ順でご紹介します。

目次
  1. サイトM&Aとは?
  2. マッチング型M&Aサイト5選
  3. サイト売買型M&Aサイト5選
  4. M&Aサイトを利用するメリット・デメリット
  5. どれくらい?サイトM&Aの手数料と料金相場
  6. 忘れないで!サイトM&Aにかかる税金について
  7. 確認!サイトM&Aを始める前に見るべき2つのポイント
  8. 事例を確認!サイトM&Aの成功&失敗事例を紹介
  9. まとめ

オススメのM&Aマッチングサイト・売買サービス

メディアでもM&Aが取り上げられる様になり、今やM&A市場は急激に伸びています。

それに伴い、小規模な企業や個人事業主にとっても、M&Aは有益な手法となりました。

ビジネスの売買は、今後さらに有効な経営戦略となるでしょう。

一昔前までは、仲介会社やFA(ファイナンシャルアドバイザー)が、M&Aのマッチングを行なっていました。

近年は、インターネット上でM&Aの相手を探せるサービスが台頭してきています。

手軽にM&Aの相手を探せる為、小規模なビジネスを遂行している人も、M&Aを実施しやすくなりました。

そこで今回は、M&Aのマッチングを行うサイトを10個ご紹介します。

M&Aのサイトは、「マッチング型」「サイト売買型」の二つに大別できます。

ここでは、双方5つずつサイトを取り上げ、M&Aサイトを利用するメリットやデメリットを解説します。

サイトM&Aとは?

サイトM&Aとは、「サイト売買」と呼ばれることもあるM&A手法の1つです。

サイトM&Aで売買されるサイトは、誰でも閲覧できるインターネットのサイトになります。

例えば、アフィリエイトサイトやまとめサイト、キュレーションサイト、特定の地域やニュースを伝えるメディアが売買されています。

サイト運営は、内容やPV数によっては多くの利益を上げる事ができる事業です。

そのため、サイト売買を行なう企業は多く、中小企業から大企業まで多様な規模の会社で行われています。

最近の事例だと、Googleは人気動画サイトのYouTubeを買収しました。

そもそも、サイトM&Aは2005年頃に始まったビジネスなので、歴史は浅いです。

なので、サイトM&A自体の定義は曖昧なため、2007年に日本サイト売買協会が設立され、経営戦略として認知されるようになりました。

ただ、売買における取引価格の相場が定まっていないなど、サイトM&Aは特殊な一面があります。

なので、サイトM&Aを行う際は関連知識を覚えておく必要があるのです。

マッチング型M&Aサイト5選

次に、マッチング型M&Aサイトをご紹介します。

こちらは、一般的な会社や事業を売買できるマッチングサイトとなります。

⑴アンドビズ

アンドビズは、M&A仲介業界のリーダー企業「日本M&Aセンター」の子会社が運営しているサイトです。

その為、幅広いネットワークと質の高いサポートを期待できます。

このサイトでは、M&Aの相手探しを二通りの方法から選択可能です。

低コスト&スピード重視ならば、公開マッチングを利用します。

一方で信頼性とM&A案件の質を重視するならば、非公開マッチングを選択するべきです。

非公開マッチングでは、市場に出回らない優良案件を紹介してもらえます

また、業界No.1のM&Aアドバイザリーから、的確なアドバイスを受けられます。

案件掲載数とM&Aアドバイザリーの質共に、申し分ないM&Aサイトです。

⑵TRANBI

M&Aクラウドとは違い、こちらは事業承継型のM&Aを主にマッチングしているサイトです。

一度登録すれば、売り手側は無料で買い手企業を募集できます

一方で買い手側は、業種や地域を絞った上で、望みのM&A候補を探せます。

公認会計士やM&Aアドバイザリー等、各種専門家と提携しているのも強みです。

なお公式サイト内にて、自社の企業価値を試算してもらえます。

事業承継を検討する中小企業にとっては、役立つM&Aサイトです。

⑶M&A総合研究所

M&A総合研究所はM&A仲介会社であると同時に、M&A仲介サイト(プラットフォーム)も運営しています。

M&A総合研究所は、日本全国から集めた多種多様な業界・業種のM&A案件があるため、理想的なM&A案件が見つかる可能性が高いです。

加えてAIが豊富なM&A案件の中からマッチングしてくれるという独自のシステムを取っています。

そのため買収ニーズを登録するだけで自動的に条件の合う案件が紹介されるため、効率的にM&Aの候補探しをすることができるのです。

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⑷ビズリーチ・サクシード

転職サービス等で有名な、ビズリーチが運営しているM&Aサイトです。

大手企業なだけあり、掲載されているM&A案件数は非常に多いです。

また、各地方銀行とも積極的に連携しています。

主に、事業承継M&Aのマッチングをサービス対象としてます。

売り手側は、無料でサービスを利用可能です。

大手企業である為、情報管理も徹底しています。

安心してM&Aの相手を探したい方には、オススメのサイトです。

⑸M&A PARK

M&A PARKは、海外会社とのM&Aも実現できるマッチングサイトです。

インドやスペイン、世界各地のM&A案件を探せます。

海外進出を検討する方にとっては、非常に役立つマッチングサイトです。

当然国内のM&A案件も、豊富に掲載されています。

上記で紹介したサイトと比べると、比較的小規模案件が多いです。

※関連記事

M&A仲介会社を比較!M&A仲介会社のランキング、仲介手数料を解説します

サイト売買型M&Aサイト5選

ここでは、サイトの売買に特化したM&Aサイトをご紹介します。

サイト運営している個人事業主、経営者の方は必見です。

⑴サイトキャッチャー

サイトキャッチャーは、2005年からサイト売買のマッチングを行なっている老舗M&Aサイトです。

その為、M&Aの成約実績や登録案件が非常に多いです。

またM&Aの際には、二通りの交渉プランから選べます。

一つ目は、直接交渉プランです。

こちらは、売り手と買い手が直接M&A条件の交渉を行います

二つ目は、サイト売買仲介プランです。

M&Aの専門家が仲介に入り、交渉を代行してくれます

好きな方法で、M&Aを行えることがメリットです。

またサイトキャッチャーには、他のM&Aサイトには無いメリットもあります。

従来高額な費用がかかるM&Aの契約書を無料で作成してくれます。

行政書士が作成してくれるので、安心した上でM&Aを実施可能です。

⑵サイト売買Z

サイト売買を実際に経験した方が、このM&Aサイトを運営しています。

そのため、きめ細やかな仲介サービスを受けられます。

また、個人事業主や小規模事業者に対して、非常に良心的な価格設定も特徴の一つです。

毎月かかるリテイナーフィーも無料なので、費用をかけずにM&Aを完了できます。

⑶サイト楽市

サイト楽市は、手軽なサイト売買に特化しています。

そのため、完全無料でM&Aの相手を探す事が出来ます。

ただし、デューデリジェンスやバリュエーション等のサービスは一切受けられません。

あくまで、M&Aのマッチングに特化したサイトである点には留意しましょう。

⑷サイトレード

サイトキャッチャーは、サイト売買に特化したM&Aアドバイザリーが一連のプロセスを支援してくれます。

また公式サイト内では、どんなサイトがどの程度の値段で売却されたかを確認可能です。

その為、自分のサイトがいくらでM&A出来るかを予測できます。

加えて、秘密保持面でも徹底的な情報管理をしている為、安心してM&Aが実行可能です。

数あるサイト売買のM&Aサービスの中でも、特にサポートが充実しています。

慎重にサイトM&Aを実施したい方にとっては、サイトレードは非常にオススメです。

⑸サイトバンク

サイトバンクは、気軽にM&Aの相手を探せるサービスとなっています。

少し前までは、成約金額の3%程度の手数料が必要でした。

しかし現在は、完全無料でM&Aの相手を探せる様になっています

ただし無料なので、リスク管理は完全に当事者間の責任です。

サイトバンクには、毎日数件ずつM&A案件が追加されています。

定期的にサイトを確認すれば、希望のM&A案件を発見できる可能性が高まるのです。

M&Aサイトを利用するメリット・デメリット

こちらでは、M&A案件をサイト内で探すメリットとデメリットをご紹介します。

⑴メリット

M&Aサイトを利用するメリットは以下の2つです。

①自らM&A相手を探せる

M&Aサイトを利用すれば、自分自身で希望の案件を探すことが可能です。

M&A仲介会社にマッチングを依頼する場合、仲介会社が探した相手と交渉を行うため、意にそぐわない相手と交渉する可能性もあります。

しかし、M&A交渉に要する時間や手間の削減が可能です。

また、M&A仲介会社が運営しているM&Aサイトであれば、そのままM&A仲介会社にサポートを依頼することもできます。

例えば、M&A総合研究所はそのままM&Aアドバイザリーを依頼することが可能です。

そうすれば専門的な知識や経験が豊富なアドバイザーのサポートを受けられるようになり、M&Aをよりスムーズに進められるようになります。

M&A総合研究所は平均的に3~6ヶ月と、早いクロージングを目指しているため、スピーディーにM&Aを完了できる可能性が高いのも魅力です。

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②小規模なM&Aの実現

大半のM&A仲介会社は、中〜大規模のM&A案件しか取り扱いません。

M&Aの業務には、人件費等の多額のコストがかかります。

しかしM&Aのサイトならば、小規模なM&AやサイトM&Aも取り扱っています

これまでM&Aを諦めていた方も、サイトを利用しM&Aを実現できる可能性は高いです。

⑵デメリット

M&Aサイトを利用するデメリットは以下の2つです。

①サポート不足

M&Aサイトを利用すれば、手軽かつ短時間でM&Aを実施可能です。

加えて、費用も安く抑えられます。

ただしその反面、M&Aのサポートは不足しがちです。

仲介会社に依頼する場合、M&Aアドバイザリーから手厚い支援を受けられます。

M&Aでは、専門知識を要するプロセスが数多く存在します。

そのため、専門家の助力を得るのが理想です。

経済面・コストとM&Aサポートの質は、トレードオフの関係にあります。

両者を天秤にかけ、どちらを重視するか考えることが必要です。

ただ、M&A総合研究所のようなM&A仲介会社なら、質の高いサポートをリーズナブルな報酬で提供してもらえます

M&A総合研究所はM&Aプラットフォームを運営することで人件費を抑えており、それによって報酬が業界最安値の水準です。

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②デューデリジェンス不足

M&Aには、様々なリスクが介在しています。

簿外債務や訴訟、一目では分からないリスクが潜んでいます。

そうしたリスクを把握する上で、M&Aではデューデリジェンスが非常に重要視されます。

M&A仲介会社を利用すれば、各種専門家がデューデリジェンスを丁寧に実施してくれます。

しかしサイトM&Aの場合、デューデリジェンスが不足する傾向があります。

あくまで低コストやスピードを重視する為、調査はおざなりになりがちです。

こちらも、先ほど同様トレードオフなのが現実です。

費用やスピード面を取るか質や安全性を選ぶかは、買い手側次第です。

※関連記事

M&Aにおけるデューデリジェンスとは?費用や種類、注意点を解説

どれくらい?サイトM&Aの手数料と料金相場

M&A仲介会社にサイトM&Aを依頼する場合、手数料が重要なポイントになります。

サイトM&Aは一般的な企業売買のM&Aと比較すると低コストですが、それでも極力費用は抑えたいものです。

一般的なM&A仲介会社の手数料は「基本料10万円+取引価格に数%の料率を掛けた金額」を請求します。

料率は、取引価格が小さくなるほど高額になる傾向があります。

そのため、およそ数十万円ほどの手数料がかかると想定するべきです。

一方で、M&A総合研究所は、完全成功報酬制のM&A仲介会社となります。

多くのM&A仲介会社は、着手金や中間金が必要な成功報酬制が一般的です。

しかし、M&A総合研究所は成功報酬のみしか発生しないので、M&Aが成立しなければ手数料はかかりません。

そのため、業界最安値水準の料金体系です。

あなたのM&Aが成功するように、専任の公認会計士が金額の算出や条件交渉など様々な点でサポートいたします。

【関連】格安でサイトM&Aを成功させたいならM&A総合研究所へ

忘れないで!サイトM&Aにかかる税金について

サイトM&Aには、税金が発生します。

サイトM&Aの際、売買を行ったサイトには所得税が発生しますが、場合によって所得の種類が変わることがあります。

もし、サイトM&Aを定期的に行って収益を得ており、事業性があるとみなされた場合は「事業所得」の対象です。

一方、1度しかサイトM&Aを行っていないなど、事業性は低いと判断されると「譲渡所得」の対象になります。

ただ、サイトM&Aは事業性が高い取引とされる場合が多いので、ほとんどのケースが事業所得として扱われることが多いです。

確認!サイトM&Aを始める前に見るべき2つのポイント

こちらでは、サイトM&Aを始める前に見るべきポイントについて紹介します。

候補のWebサイトをただ見るだけでは、どのサイトを買収すれば良いかわかりません。

どのM&A仲介会社のサービスが合っているかを知るために、知っておくべきポイントは2つあります。

  • サイトM&Aの実績はあるか
  • サポート範囲はどこまでか

1つずつ、見ていきましょう。

サイトM&Aの実績はあるか

M&A仲介会社がサイトM&Aの実績を持っているかどうか確認してください。

現在、サイトM&Aの仲介業には資格が不要なので、誰にでも可能です。

実際、悪質なM&A仲介業者の中にはサイト売買の実績はおろか、Webサイトの知識も無く仲介をしているところもあります。

依頼を検討しているM&A仲介会社にしっかりとした実績があるか確認することはもちろん、どんな分野のM&Aを得意としているかまで確認しておきましょう。

サポート範囲はどこまでか

M&A仲介会社によってサポート範囲は異なるので、事前に確認しましょう。

サポートの範囲によって料金が変化するので、費用を抑えたいのであれば売り手と買い手を紹介するだけの仲介業者を選択することになります。

しかし、サイト運営の知識が無いと売買したサイトを効率的に運用することができません。

買収中や買収後の手厚いサポートを希望するのであれば、サポートが充実しているM&A仲介会社を選びましょう。

M&A総合研究所であれば、専任の公認会計士からサポートを受けながらサイトM&Aが進められます

また、サイトM&Aの経験・知識が豊富な公認会計士による交渉やアドバイスにより、スピーディーなM&Aが実現可能です。

電話やメールによる無料相談は年中無休で24時間対応していますので、サイトM&Aに関するご相談はお気軽にご連絡ください。
 

【関連】公認会計士からのサポートが受けられるM&A総合研究所

電話で無料相談WEBから無料相談

事例を確認!サイトM&Aの成功&失敗事例を紹介

それでは最後に、具体的にサイトM&Aの成功・失敗事例を確認していきましょう。

それぞれ、どのような要因で成功と失敗に至ったのか、紹介していきます。

サイトM&Aの成功事例

【事例】

Aさんは、広告料で収益を得ているキュレーションサイトをサイトM&Aにより、100万円で買収に成功

その後、買収したキュレーションサイトの運営をしつつ、スマートフォンからのアクセス対応の最適化や、ユーザーのニーズに沿った機能を追加してサイトを改善しました。

その結果、想定以上の利益を獲得することに成功したのです。

【解説】

この事例は、サイトM&Aにおける典型的な成功例です。

サイトM&Aは、ただサイトを購入してそのまま運営を継続するだけでなく、ユーザーのニーズに沿った施策を適切に行うことで、利益が上がるケースがあります。

もちろん、むやみに手を加えるだけでは逆効果ですが、調査を重ねた上でユーザーのニーズとマッチしているのであれば、積極的に行うべきです。

サイトM&Aの失敗事例

【事例】

中小企業であるA社は、古本販売を行っているサイトを150万円で買収し、通販業界に参入しました。

しかし、買収したサイトのユーザーを一向に増やすことができず、利益があげられないという状態が続いています。

そこで、A社はサイトリニューアルなどで他社との差別化を図りましたが、失敗してしまいました。

むやみに行ったリニューアルによって、これまでいたユーザーも離れてしまった結果、大幅な損失を計上してしまったのです。

【解説】

この事例は、買収したサイトの状況を適切に判断できず、うかつに行ったリニューアルの施策のせいで失敗したケースです。

サイトM&Aの際、サイトを眺めているだけでは潜在的なリスクは見抜けません。

利用者数、購入率などの具体的な数値を把握した上で、施策にかかるコストを計算し、成功したら利益が出せるのか考える必要があります

また、サイトのリニューアルはユーザーのニーズを理解した上で、ノウハウが無ければうまく進められません。

安易にリニューアルなどの施策を取ると、かえってサイトの価値を失くしてしまう恐れがあるので、慎重な判断が必要です。

まとめ

今回は、M&Aのサイトを詳しく解説しました。

世の中には、様々なM&Aのサイトが存在します。

それぞれの違いを理解し、M&Aのサイトを活用することをオススメします。

要点をまとめると下記になります。

  • サイト売買型M&Aサイト5選

→サイトキャッチャー、サイト売買Z、サイト楽市、サイトレード、サイトバンク

  • マッチング型M&Aサイト5選

→M&Aクラウド、TRANBI、ビズリーチ・サクシード、アンドビズ、M&A PARK

  • M&Aサイトを利用するメリット

→自分でM&Aの相手を探せる、小規模なM&Aも実現できる

  • M&Aサイトを利用するデメリット

→サポートが不足する、デューデリジェンスが不足する

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